事業主・中小企業さま向け 生成AI活用コンサルティング
がっつりDXじゃなくていい。
いつもの業務に、
ちょうどいいAIを。
議事録、メール、資料づくり、社内の調べもの。
毎日の仕事をAIで少し楽にするところから、社外にデータを出さない
ローカルLLM(社内専用AI)の構築まで、御社のペースで伴走します。
\ 相談だけでも大丈夫です /
- ChatGPT
- Claude
- Gemini
- Genspark
- Manus
- Perplexity
- Copilot
- Claude Code
- Midjourney
- PLAUD AI
- Gamma
- ローカルLLM
すべて自社の業務で使いながら、御社に合うものをご提案しています。
こんなところで止まっていませんか?
何から始めればいいか
分からないまま進んでいない

- 自社の業務のどこに使えるのか分からない
- ツールが多く、選べない
- 調べる時間が取れない
AIを契約したが
現場で使われていない

- 最初だけ触って、そのままになっている
- 使い方が人によってバラバラ
- 詳しい人に頼りきり
便利そうだけど
情報の扱いが心配

- 社内の情報を入れてよいのか判断できない
- 「禁止」のまま議論が止まっている
- ルールをつくる人がいない
まずは「いつもの業務」から
全社の仕組みを一気に変える必要はありません。毎日くり返している作業のうち、AIに任せられる部分から始めると、効果がすぐに実感できます。
たとえば、こんな業務が楽になります
会議の議事録づくり
メール・案内文の下書き
企画書・資料のたたき台
お問い合わせへの返信文
Excelの集計・関数づくり
社内マニュアルの検索・要約
SNS・ブログの原稿づくり
見積・請求まわりの定型作業
ご支援内容
01 ツール選定・導入
何に、どのAIを使うかを決める
業務をうかがい「AIで楽になる仕事・ならない仕事」を仕分けします。 ChatGPT・Gemini・Claude・Copilotなどから、御社の業務と予算に合うツールを選び、アカウントの初期設定まで支援します。
このような方におすすめ
- ・どのAIを契約すればいいか分からない
- ・無料版で試しているが、業務に使ってよいか迷っている
- ・ツールが多すぎて比較しきれない
02 業務への活用定着
「使われるAI」にする
導入して終わりにしません。 実際の業務を題材にプロンプト(指示文)を一緒につくり、いつもの仕事の流れに組み込むところまで伴走します。 うまくいかなかった使い方の相談こそ歓迎です。
このような方におすすめ
- ・契約したが、ほとんど使われていない
- ・詳しい社員1人に頼りきりになっている
- ・社員向けに勉強会を開きたい
03 社内ルールづくり
禁止でも放任でもない、使い方の線引き
「クラウドのAIに入れてよい情報」と「社外に出せない情報」を整理し、情報の種類ごとの使い分けを社内ルールにまとめます。 御社にとって現実的な運用をつくります。
このような方におすすめ
- ・情報漏えいが心配で「社内禁止」のまま止まっている
- ・社員が個人の判断でAIを使っていて不安
- ・ガイドラインのひな形が欲しい
04 ローカルLLM構築
社外にデータを出さない、社内専用AI
社内の環境で動く生成AI(ローカルLLM)を構築します。 顧客情報・設計情報・経理情報など、クラウドに出せない情報もAIで扱えるようになります。 小さな構成から段階的に導入でき、構築後の保守・運用の相談まで続けて支援します。
このような方におすすめ
- ・顧客情報や社内資料をAIで扱いたい
- ・クラウドのAIは社内規程で使えない
- ・社内の文書を検索・要約する仕組みをつくりたい
※ ローカルLLMは別オプションです。
※ ローカルLLMは専用PCの準備が必要となります。
ルミノスタジオの特長
01ちょうどいい規模から始められる
全社のDXプロジェクトのような大がかりな進め方はしません。 効果が出やすい業務1〜2個から始め、使えたところから広げていきます。
02導入して終わりにしない伴走
生成AIは1回の研修では定着しません。 毎月の相談で「試す→つまずく→直す」を回し、社内に使える人を増やします。
03クラウドからローカルLLMまで選べる
扱う情報に合わせて、クラウドのAIと社内専用AIを使い分けられます。ローカルLLMの構築まで対応できる会社は多くありません。
04開発会社だから、業務システムまでつながる
WEB・システム・アプリの開発会社なので、「業務システムとAIを連携したい」となっても、同じチームでそのまま対応できます。
担当者のご紹介

GENERATIVE AI CONSULTING
安藤 宏起
生成AI活用コンサルティング 担当 / ルミノスタジオ株式会社 代表取締役
- 業務への生成AI導入
- 社内ルールづくり
- ローカルLLM構築
- 業務システムとの連携
- 社内勉強会・研修
生成AIの導入支援を担当しています。
映像制作会社として創業し、現在はWEB・システム・アプリの開発まで手がけるなかで、日々の業務に生成AIを取り入れてきました。
2022年にOpenAI社のChatGPTが公開されて以来、即座に生成AIを活用した業務効率化を構築してきました。
顧客管理や請求関係の社内システム、映像編集の繰り返し作業の自動化は、ChatGPT・Claude・Gemini などを業務ごとに使い分けながら、自社で開発・運用しています。
社外に出せない情報のためのローカルLLM(社内専用AI)も、実際に構築して検証しています。
当社従業員が、チャットサービスからローカルLLMにアクセスし、社内専用AIが社内資料から回答するなどを実際に事業にて活用しております。
自分の会社で先に試し、つまずいたところも含めてわかっているので、「導入したのに使われない」がどこで起きるのかを前提にご提案できます。大切にしているのは、「AIに詳しい人のためのAI」ではなく「現場の方がいつもの業務で使えるAI」であること。
専門用語を使わず、御社の業務を題材に、一緒に手を動かしながら進めます。
自社で実践していること
社内システムをAIで内製
顧客管理・見積・請求の社内ツールを、生成AIを使いながら自社で開発・運用しています。
映像編集の作業を自動化
書き起こしやテロップ、書き出しなど、繰り返しの編集作業をAIとスクリプトで短縮しています。
見積書・提案書の下書き
過去の案件をもとに、見積や提案の下書きをAIに作らせ、人が仕上げる流れにしています。
社内の問い合わせ対応
契約書や社内ルールをAIに読ませ、「どこに何が書いてあるか」をすぐ引ける状態にしています。
社内ルールの運用
「AIに入れてよい情報 / だめな情報」を線引きし、自社で運用しながら見直しています。
ローカルLLMの検証
社外に出せない情報を扱うために、社内環境で動くAIを実際に構築して試しています。
よくいただくご相談
- 自社の業務のどこにAIを使えるか、一緒に洗い出してほしい
- 契約しているAIが使われていないので、定着させたい
- 社員向けにAIの勉強会をしてほしい
- 社内で使ってよい範囲のルールをつくりたい
- 社外に出せない情報を扱うAIを検討したい
- 業務システムとAIをつなぎたい
ふだん使っているもの
- ChatGPT
- Claude
- Gemini
- Genspark
- Manus
- Perplexity
- Copilot
- Claude Code
- Midjourney
- PLAUD AI
- Gamma
- ローカルLLM
特定のツールを売る立場ではないため、御社の業務と扱う情報に合わせてご提案します。
ご相談から定着までの流れ
STEP 1
無料相談
いまの状況(未導入/導入したが停滞/禁止中)をお聞かせください。
STEP 2
現状ヒアリング
業務と扱う情報を整理し、どこから始めるかをご提案します。
STEP 3
小さく始める
効果の出やすい業務から、ツール選定・初期設定・ルールづくり。
STEP 4
定着の伴走
毎月の相談で活用を広げ、社内に使える人を増やします。
STEP 5
必要に応じてローカルLLMへ
社外に出せない情報を扱う段階で、社内専用AIを構築します。
よくあるご質問
Q.ITに詳しい社員がいなくても導入できますか?
できます。専門用語を使わず、実際の業務を題材に一緒に手を動かしながら進めます。
Q.どのAIを使えばいいですか?
業務内容と扱う情報によって変わります。特定のツールを売る立場ではないので、御社の業務に合うものをご提案します。
Q.社内の情報をAIに入れても大丈夫ですか?
情報の種類ごとに「出してよい範囲」を整理し、設定と運用ルールで守るのが基本です。社外に出せない情報を扱う場合は、ローカルLLM(社内専用AI)をご提案します。
Q.ローカルLLMとは何ですか?
クラウドのサービスではなく、御社の管理する環境の中で動かす生成AIです。入力した内容が外部に送信されないため、機密性の高い業務でも使えます。
Q.費用はどのくらいですか?
継続的な伴走は月額のITコンサルティングとして、ローカルLLMの構築は規模に応じた段階的なプランでご用意しています。詳しくは資料をご請求ください。
Q.個人でも申し込めますか?
申し訳ございません。法人・個人事業主さまが事業のためにご利用いただくサービスです。
